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伊東忍タイトル

伊東忍

CLASS F
【現在の活動】日本では自己のグループ RAMONADA(中村誠一、吉岡秀晃、藤原清登、紺野智之等)を率いて代官山CANDYを中心に赤坂B Flat、横浜Motion Blue、その他のジャズクラブで演奏。 ニューヨークではクラッシック音楽の素材を2台のギターのためのアレンジ、その録音が終了し2006年 8月、JAZZBANKより<MUSICA PARA NAMORADOS>として発売される。
【略歴】1951年神奈川県大磯生れ。 小学生時代からアメリカンポップスやポップスオーケストラの魅力に取り付かれ、12才から父親からギターレッスンを受けながら、グループを組み文化祭、街のイベント等に出演。 高校時代にジャズの魅力に取り付かれ、東海大学ジャズ研究会に所属し潮先郁夫氏に師事、潮先氏の演奏や音楽院の講師の代理を務めながら在学中からクラブやスタジオで活動しプロの道に入る。 1975年の初渡米と同時に永住を決意し、いったん帰国。 1977年からニューヨークに移住する。 当時レジー・ワークマンが音楽監督を務めるビッグバンドや、中村照夫とライジングサンのメンバーとして活動。山本剛のアルバム〈P.S. I LOVE YOU〉に参加。 ビバップのジョー・ジョーンズ・ジュニア−、バレリー・ポモマレフ、ロニ−・スミス、モダンのエディー・ヘンダーソン、ケニー・デイビス、ロニ−・プラキシコ、ケニー・カークランド、リッキー・フォード等と交流、またフュージョン系のT.M.スティーブンス、ジーン・ウイリアムス等と自己のグループを組み、ブルーノート、パッツ、アングリースクワイアー等に出演。 またベルギー人ピアニスト、アレンジャ−のクリス・デフォートの録音に、ジュディー・ニーマック、マイク・フォーマネック、ビンセント・へリング等と参加。 1991年 CD Sailing Rollingを発表。スマッシュ ヒットとなる。 1996年 ニューヨーク市がサポートするパーフォーミングアーティストのためマンハッタンプラザに入居。 1997年 テナーサックスの新人、エリック ワイアットのデビューCDをプロデュース。またアルト サックスのジム スナイデロのジャズ教則本の翻訳を手がけATN出版社から出版される。 2002年 CD <ONE LIFE TO LIVE〉を発表。この年RYO KAWASAKIとのデュオでカナダのモントリオール・ジャズ・フェスティバルに出演。 2004年 CD <A TRIBUTE TO BARDEN POWELL & ANTONIO LAURO>を発表。
2005年 中村誠一とのDUO CD <SERENATA>を発表。
2006年8月。CD <MUSICA PARA NAMORADOS>を発表。

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